チャン・ドンゴン

韓流に疎いので名前くらいしか知らなかったのですが見掛けましたよチャン・ドンゴン!

デジカメも携帯も電池切れだったので写真を撮れませんでした。
ちょっと残念。


日曜日に南大門から市庁を抜けて光化門の方向に歩いていると「現代」と書かれた大きいビルの前に人がちょっと集まってました。
なんだろう?と思って観察すると何かドラマの撮影をしているみたい。
立ち止まって様子を伺うとビルの玄関の所に髭を生やした人相が悪い男と綺麗なお姉さんが立っていて周辺にスタッフらしい人が数人います。
メイクを直して台詞を確認してなにやら打ち合わせをしたら撮影スタート。
ビルの玄関で撮影が進みカットが掛かるとちょっと離れた所で監督らしい人がVTRを確認しています。

こういうのは日本と同じだなぁと思いつつ地下鉄の階段を下っていったのでした。
役者さんが誰だか知らないし言葉が分からないから見ていても仕方が無いからね。

これはこれで忘れ掛けていたのですが今日(6/18)フジテレビの「韓タメ」を何気に見ていたら「おー!あの男だ」
そうです。その時の撮影シーンが出てきたのです。
なんだチャン・ドンゴンだったのか。
人相悪い過ぎて分からなかった(苦笑)

うーんデジカメの電池が切れていなければチャン・ドンゴンの写真が撮れてこのブログの客寄せになったのにー
残念。

最後にペ・ヨンジュンて韓国でも人気があるの?って韓国の人に聞いたら今一つだといってました。
ファンは日本人のおばさん達だけだと言ってましたが果たして?

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ソウルの地下鉄

ソウルの地下鉄は色々あって路線毎に色分けされています。
地下鉄と言っても地下を走るのは主に中心街で郊外は地上を走っている事が多いみたいです。

料金ですが去年買ったガイドブックには最低区間料金が600ウォンと書いてありますが実際は900ウォンです。
900ウォンで行けるのは10駅くらいかな?
でも市内の主な地域には1000ウォンあればほとんど行けます。

切符の買い方ですが窓口か自動券売機です。
両方とも曲者です。
窓口では当然行き先を言う必要が有ります。
しかし発音が難しい駅に行く場合は先に行きたい場所をメモしておいて見せた方が良い様です。
又は同じ料金の発音できる駅名を言えばOKです。
窓口なら10,000ウォン札でも大丈夫です。

自動券売機は駅によって種類が違います。
日本的な券売機から単区間用の物まで色々あります。
戦争記念館のある三角地の駅にあったのは多分一番良いタイプでお札も使えるし色々な金額に対応した日本で一般的なタイプでした。
このタイプなら迷う事は無いし日本語での説明も書いてあります。
しかしこのタイプは少数派であまり置いてないようです。
良くあるのはステンレスボディーの900ウォン専用又は1000ウォンとの両用券売機です。
お札が使えるのと使えないのがあります。
使えない機械の場合は近くに1000ウォン札を500ウォン硬貨2枚に両替する両替機があります。
(無い時は窓口があったりします)
買い方はまず料金ボタンを押します。
すると0ウォンだった金額表示が必要な金額になります。
それからお金を入れます。
最初はそれが分からなくて硬貨を入れてもお札を入れても戻ってくるので???でした。
よく見ると手順番に番号が書いてあります。
これはちょっと分かり難いです。
韓国の人でも他から来た人なのか同じ券売機の前で困った顔をしていのを何回か見ました。

改札は自動改札です。
日本のように扉が開閉するタイプではなく遊園地などに良くある3本のバーが回転するタイプです。
どうもスイカのような非接触式カードにも対応している様で財布等をそこに当てがっている人も多くいます。
このカードが定期なのか普通のスイカの様なプリペイドタイプなのかは分かりません。
清算機は置いてある所が非常に少ないです。
改札口に窓口があればそこでやってくれるのですが無かったり人がいない事が多いです。
一度間違えて買ってしまい出るに出られなくて右往左往していたらどこかのおじさんが潜り抜ければ良いと身振りで言っていたので仕方なくその通りにしちゃいました。
すみません>地下鉄の人
今後気を付けます。

車両はいくつかタイプがあるみたいです。
座席がシルバーの物は硬質プラスチックでかなり固いです。
駅のホームにあるカラフルな椅子と同じくらいの硬さです。
1人分づつに分かれているので境目に座るとかなり痛い目にあいます。
ちゃんと座りましょう。
座るといえばシルバーシートは本当に空いている時を除いて対象外の人は座らないのです。感心します。
日本と違ってこの辺はきっちりしています。

肝心な車両内の行き先表示ですが色々と種類があります。
基本的なのは車内の中央2箇所くらいにLEDの表示器があるタイプです。
この表示も見たところ3パターンあります。
 1,主にハングルで表示、時々ちょこっと英語で表示。
 2,ハングルと英語で交互に表示。
 3,ハングルと英語と漢字で順に表示。
日本人にとってありがたいのは3ですが少ないみたいです。
他にはドアの上に表示器があるのや路線図と現在地をLEDで表す車両もあります。
あと車内に液晶ディスプレイが付いていて広告を流し続ける車両も有りましたが行き先や停車駅を表示したりする事は無かったです。もったいない。

目的駅の行き方ですが都内の地下鉄と同じ様に車内のドアの上に全路線図と該当路線の図があるので、この図と停車駅の漢字とアルファベットの駅名を交互に確認して辿り着いていましたが慣れるとそれほど確認しなくても目的まで行けるようになりました。

でも慣れると落とし穴があるものです。
自動車が右側通行の国は鉄道も右側通行なのです。
当り前と言えば当たり前ですが考えた事も無かったのです。
いつもは行く方向を確認してから乗っていたのですがこのときは歩き疲れていたのでこっちだと思った方にひょいと乗ってしまいました。
駅に着いて出口の図を見ていると何か変?
よく見たら南大門に行くつもりが反対側の東大門の駅だったりして(苦笑)

地下鉄に乗ってびっくりしたのは車内に物売りがいる事です。
何を言ってるか分かりませんが売り口上が面白そうです。
売っている物は肘や膝のサポーターにお札(?)・靴下等など色々有ります。
喋っている間は誰も聞いていないので商売になるのかな?と思っていると口上が終わった途端にお声が掛かって売れてました。
良い商売なのかな?
でも地下鉄構内の壁に物売りしちゃいけないよみたいな図が書いてあるので基本的には禁止なのでしょう。
禁止と言えば網棚の上に新聞を投げて置いてはいけないみたいな表示もあります。
こんな事する人いるのか?と思っていたらいました。
でも投げた新聞が落ちて来て隣のおばちゃんに当って睨まれてました。


タクシーも日本的感覚からするととても安いので良いのですがソウルは東京に負けずと劣らず車の渋滞が凄いので移動は地下鉄が便利です。
路線バスも細かく走っているみたいですが基本的にハングルの案内しかないので僕には怖くて乗れません。

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釜山からソウルヘ

戦争記念館の話を書き続けると終わらないので戻ったらHPの方に特集ページでも作ります。

金曜日に帰る予定が延期になってソウルに戻る事になりました。
来た時はB737-500だったのですが今度はB737-400です。
違いは分かりません。
中身は一緒みたいです。
会社は行きも帰りもアシアナ航空です。

例にって空港は撮影禁止なので写真でお見せ出来ませんが民間機の使う滑走路の向こうにもう一本あって韓国軍のC-130がタッチアンドゴーを繰り返してます。

搭乗開始は出発の前15分です。短か!
出発時間になると離陸開始点まで移動します。
滑走距離によって誘導路が違うようです。
今回は窓際の席だったので外が良く見えます。
でも席が主翼の中央付近なので真下は見えません。
フラップを降ろすのかと思っていたら伸ばしただけでした。
そう言えばウォーバーズでも離陸時は使わなかったなと思っているとエンジンの回転が上がって滑走開始。
前脚が浮いてちょっとすると主脚も地面を離れ上昇して行きます。
日本に帰るのならここで左旋回して南に向かうのですが残念(?)ながらそのまま北に向かいます。

飛行機は順調に上昇して行きます。
同時に地上の物もどんどん小さくなります。
上から見る韓国は確かに山がちです。
日本みたいに高い山は少ないけど平地との比高で300~500m位の山が多いみたい。
言われる通り機甲戦は難しいでしょう。
日本も関東平野を除けば同じだけど。

そのうち水平飛行に移ります。
高度は8000m位なのかな?
よく分かりません。
下を見るとウォーバーズやB17ストラトフォートラスのノルデン照準器で見たドイツの街みたいに見えます。
でも幸いな事に与圧されたキャビンでマスクも着けずにコーヒーを飲んでメッサーシュミット等の戦闘機や高射砲のお迎えも無くのんびり飛んでます。

途中二度ほど大きく旋回しました。
旋回時にエルロンの動きを見ていたのですが結構大きなバンクをしても動くのは2~3°くらいです。
以外と動かないものです。

そうこうしている内にシートベルト着用のサインが出て降下を開始しました。
ソウル付近は雲が出ていてある程度から下は雲の中です。
外は真っ白で全然見えないのに旋回して降下しつづけます。
計器があるとは言えよく操縦できるなーと感心しきり。

最下層の雲を抜けると下の高層アパートが良く見えます。
ちょっと当りそうで怖いかも。
進路が固定されてかなり地面が近づくともう少しで着陸です。
何気なく外を見ていると空港の端っこに対空ミサイル陣地が!
ローランドかな?
左右に2本づつの発射チューブを抱えたランチャーが西北の方を向いてました。
初めて見た本物の対空陣地だったのでちょっと驚きました。

接地するとエアブレーキ全開に逆噴射で急減速。
これで釜山からソウルまでの50分くらいの旅は終わりです。
釜山は肌寒かったのにソウルはまたまた暑いです。

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M26?

今度のホテルは釜山市内のどこからしい(苦笑)
インターネットは無いのでダイアルアップ接続しているけど速度が19.2Kbpsしかない・・・
という事で写真のアップは無理なので後日にします。

ソウルの戦争記念館の続きです。
玄関を出て左(東)に行くといっぱい兵器が展示されています。
階段の下には対空火器が並んでいて子供がボフォースの昇降ハンドルを回してます。
ギヤは繋がっていないらしく空回りしていますが子供は大喜び。

とりあえずこの広場は後回しにして左下の航空機を見に行きます。
左側にMig-19、右側にファントムが向き合ってます。(睨み合ってる?)
ファントムはF-4Cなのでバルカンは無しです。

両機を見た後元の広場に戻ると思ったよりも多くの物が並んでいる。
奥にはなんとB52も・・・

手前右側はS2対潜攻撃機と対空兵器で20mm機銃からナイキ・ハーキューリーズまで所狭しと並んでます。
実機の破片を中に展示したスカッドのレプリカもあってなかなか壮観。
ホークの横には駆逐艦の主砲もあります。

その東側には輸送機とセーバーが並べてあります。
セーバー可愛い。

次のブロックは火砲類です。
榴弾砲に対戦車砲など韓国軍が使っていた物や捕獲したものを並べてあります。
ロングトム等第二次大戦時の砲もあります。というか主流?
西側の池には小型の潜水艦もあるけど本物かな?
甲標的より小さいし。

東側にはコブラと共になんとP-51もあります。
ソウルでこれが見れるとは。
ただしビニールを掛けてありました。
奥の大型機が塗装中みたいなのでペンキ避けかな?

M113等の装甲車はあっさり流して戦車コーナーへ
東北側の角には韓国軍の新型戦車があります。
105mm砲みたいだから若干旧型?
現行戦車にはあまり興味が無いので砲塔薄いな~と思いつつ隣のシャーマンへ

M4A3E8が2台並んでます。
小山のようなシャーマンとは良く書かれている表現ですが本当に背が高い。
反面幅はT34より狭いような気も。
御殿場の富士学校にもあるけどこっちの方が手入れが良さそう。

その隣はM36ジャクソンだ!
砲塔に変な天蓋が付いてる。
単なる雨避けかと思ったけど銃眼があるので後から付けたのかな?
シャーマン型車体の水平式と垂直式のサスペンションが比較できて面白い。

更にその横にはM26。
おー初めて見たー。
説明板を見ると"Patton"と書いてある。
?パーシングだろと思って良く説明板を見るとM46とある。
おーあのエンジンやミッションを換えた強化型パーシングだったけ?
模型で見るより前面装甲板の角度がきつく、かなり立っている様に感じられる。
鋳造の砲塔はかなり厚そうで固そう。
そして鋳造らしく形がいびつだ。
砲が長いので写真に入れるのが大変。

この横には朝鮮戦争での敵のT34/85が並んでますがこの続きはまた後日。

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T34はでかい!

空港からホテルまでタクシーで30分程で着きました。
今日が日曜日のせいか道は空いていたみたい。
空港の出口にK2小銃を構えた警備兵(員?官?)がいたので写真を撮りたかった。
しかしそんな事をしたら裏に連れて行かれそうなので見るだけで我慢。

ホテルの部屋で今日の行動を検討して用意していたら16時近くになってしまった。
明洞とか行っても仕方が無いので「戦争記念館」へ慌てて出掛ける。

ホテルから10分ほど歩いて駅へ。
切符は自販機かと思いきや窓口で買うようになっている。
いきなり壁が・・・
恐る恐る「ザムガクヂ」といってみるとイントネーションが違うらしく聞き直されたが何とか買えた。
切符を持って自動改札を抜けてホームへ

ホームで待っていると4線有る線路の中央2線をKTXや長距離列車と思われる車両が駆け抜けていくが前後の機関車の音がとても騒がしい。
KTXはフランスのTGVが基本なので日本の新幹線と違って前後の機関車が駆動している。
その機関車の騒音がとても酷い。
それも車両毎に違う。
潜水艦みたいに音で列車が把握できるのではないか?
あの騒音では日本では走らせないだろう。

それよりもうるさいのが長距離列車らしい列車の機関車だがこれは許容限度を超えている。
フォーミュラーカーと同じくらいのレベルだ。
有り得ないぞあれは。

そんな事を思っていたら電車が来た。
結構混んでいる。
行き先表示がハングル文字なので気を抜けない。
時々英語表記になるのだがほとんどハングル表示なのでドアの上の路線図とにらめっこしながら目的地へ。

ソウルで乗り換えて「三角地」へ到着地下の通路を歩いていると機動隊らしき一団が前を歩いている。
訓練かと思ったが無線が何事か告げている。
機動隊の一団と違う出口から地上に出て「戦争記念館」まで歩いていると記念館の奥の方で何やら騒がしい声がするが良く分からないので無視して記念館へ。

記念館の入り口を入ると右手にトラックが並んでいる。
新旧4台ほど並んでいるので写真をとってどでかい銃弾のようなモニュメントの方へ進む。

記念館の右奥にソウルタワーが見える。
プサンタワーの上に東京タワーの上半分を乗せた様な形だ。
記念館の前は広場になっていてとても広い。
まっすぐ建物に進んで中に入る。
前に歩いていた人達に付いて行くとどうも順路が逆みたいだけどまぁいいや。

順路が逆なのでこれからの艦や戦闘機の写真や模型を見ながら進むとT6テキサンが見える。
テキサンの裏の装備や砲弾を見ながら進むとテキサンの横に出たのでそこからは順路通りに見ていると、もしかしてあれはT34?
近寄ってみるとT34/85だ!
で・でかい。
でもだったらタイガーやタイガー2は一体どんな大きさなんだ?
T34は結構幅もあるし思っていたよりも背が高い。
砲塔はかなり大きいし砲も太い。

しげしげと充分見た後で振り返るとパック・ハウザーとM3ハーフトラックが。
パックハウザーは砲自体は小さいけれど脚というか砲架が長いのよね~。
とても真似して作るのは無理みたい。
その横にあるハーフトラックはM3じゃなくてM16スカイクリーナーだった。
でも機銃は無し。
ちょっと残念。

順路に戻って3階へ行き順に見る。
この戦争記念館は朝鮮戦争を記録する為のものなので朝鮮戦争の展示がメインなのです。
ふむふむと展示物を見ながら進むとガラスケースの中に銃器が!
おーM1919にM1ガーランドにM1カービンの他に57mm無反動砲も有る。
1人で食い入るように見る。
この先にも銃器類は展示してあるんだけどそんな事は知らないのでじーっと見続ける。
暫く見た後で移動すると陸軍の展示コーナーになって今まで使って来た銃火器がいっぱい展示してあった。
もうこれだけで大満足。
この後海軍・空軍と続きます。

閉館時間は過ぎているので外に出る(でもまだいっぱい見学者の人がいて係りの人が困っている様だった)。
外の展示コーナーに行くとこれまたお宝が。
スカッドとナイキが並んで立っていたり凄いぞここは。
外にもT34/85がいてこっちは触れるしSU-100もいた。
SU-100は中が狭そうで乗りたくない感じ。
t34_85

この続きはまた明日。
でも明日は釜山に移動予定です。
続きが書き込めなかったらまた後日という事で。


※5/31に一部修正

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東京からソウルへ

今日の東京は寒かったですね。
昨日が暑かったので特に寒く感じました。

品川から京急で羽田空港へ。
国際線ターミナルまで連絡バスで行ったんですがスーツケースのキャスターがへたっていて重い重い。
荷物の検査を受けて出発ロビーへ。
出発まで時間があったので奥のロビーへ行って「笑っていいとも」を見ながら待っていると外を何機も離陸していく。
飛行機によって脚の離れる地点が違うのが興味深い。
大きい747や777はやっぱり結構走りますね。
一番機敏に見えたのがMD-90。
ゴーっと走ってきてヒュッっ浮いてキーンと飛んでいってしまった。
飛んでる姿は鶴みたいで結構優雅。
なかなかお呼びが掛からないので何機も見送りながら「飛行機は行く行く煙が残る。残る煙が癪の種」などと言うファントム無頼の台詞を思い出していたのでした。

そのうちお呼びが掛かり搭乗しました。
滑走開始点まで右に行ったり左に行ったりしている内に方向感覚が無くなりました。
滑走開始点でエンジンを吹かすと思っているより簡単に浮いたのでした。
旋回しながら上昇するとあっという間に下層の雲を抜けて高度は5~600m。
窓側の席ではなかったので良く見えないけれど旋回するので時々下の海が見える。
波は無くて綺麗に海面に船が浮いてます。
大型の貨物船を見ながら急降下爆撃はこの位の高度で引き起こすのかなどと考える。
あのサイズで動いている的に当てるのは至難の業だな。

一度水平飛行に移ると快適そのもの。
予定よりも30分以上早く着いた。
着陸前にちらっとソウルの街が見えた。
おー「ピープルズ・ジェネラル」のソウルマップのまま。
あのゲームは良く出来てる。

空港について入国審査・両替を済ませて外に出ると「でぇー くそ暑い
東京より10℃は高いぞ。

荷物は多いし前途多難・・・

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